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日韓W杯開催競技場 日本側総合評価表


各競技場の基本情報と詳細結果に関しては、こちらをご覧ください。

各競技場のバリアフリーチェックの活動レポートは、こちらをご覧ください。


総合評価

総合点(500点) (評価基準)
1 神戸 435 サイトライン確保・バリアフリー化
2 埼玉 415 サイトラインが確保されていないが、バリアフリー化への配慮。
3 札幌 395
4 横浜 350 バリアフリー化への配慮・サイトラインも確保。しかしアクセスに難。
5 新潟 340
6 宮城 335
6 大分 335 バリアフリー化へ配慮がみられるが、アクセスの不安やところどころ抜け落ちている部分がみられる
6 静岡 335
9 ソウル 325
10 茨城 285
11 仁川 235
12 大阪 185 駅・競技場とも著しく配慮が不足



調査箇所毎の評価

駅(200点) (評価基準)
1 埼玉 175 バリアフリー化ホームドア(埼玉のみ)、広いエレベータ、トイレなど総合的な充実
2 神戸 170
3 札幌 155 基本的にバリアフリー
4 大分 145
4 ソウル 145
6 静岡 140
7 新潟 110 エレベータ・スロープなどがあるが、アクセスが悪い・設備が不十分である
7 横浜 110
9 大阪 100
10 宮城 95
11 仁川 70
12 茨城 50 最寄駅に階段しかない


駅〜競技場(100点) (評価基準)
1 札幌 100 駅から競技場までは基本的にバリアはない充実基本的にバリアフリー
1 茨城 100
1 埼玉 100
1 大阪 100
1 神戸 100
1 仁川 100
7 静岡 90
8 大分 70 (特に日本側)駅から遠く、シャトルバスの運行はあるが、ノンステップバスが少ない。(横浜)駅前の歩道橋のエレベータに利用時間制限がある最寄駅に階段しかない
8 横浜 70
10 新潟 60
10 ソウル 60
12 宮城 50


競技場(200点) (評価基準)
1 宮城 190 車イス席のサイトラインの確保・バリアフリーに配慮
2 新潟 170
2 横浜 170
4 神戸 165
5 札幌 140 バリアフリー化に配慮しているが、サイトラインが確保されていない。(茨城・カシマは一部確保)
5 埼玉 140
7 茨城 135
8 大分 120
8 ソウル 120
10 静岡 105
11 仁川 65 障害者への配慮があまりみられない
12 大阪 -15

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